グループの名前を貼り付ける
1行に1人ずつコピーします。同じ名前の人にはイニシャルを添えて区別しましょう。
すべての項目に同じチャンスを。
無料のランダム名前抽選にリストを貼り付け、回して誰かを選びましょう。教室やグループ活動、ゲームの最初の順番決めに。
小さなひと回しで
広がる可能性。
すべての項目に、同じチャンスを。
1行に1つの選択肢。最大100項目。
次の可能性まで、あとひと回し。
ここに結果が表示されます。
リストから、次の人へ
1行に1人ずつコピーします。同じ名前の人にはイニシャルを添えて区別しましょう。
回して、残っている項目から1つをランダムに選びます。
重複を避けるには、選ばれた項目を削除します。次の回に貼り直せるよう、元のリストのコピーを残しておきましょう。
名前が決まれば、次の一歩へ
グループの名前を1行に1人ずつ入力欄に貼り付けます。各項目には同じ大きさの区画が割り当てられます。最初の発表者、ボードゲームを始める人、次の曲を選ぶ人を簡単に決められます。サンプルの名前はお試し用です。使う前に自分のグループに置き換えてください。
全員が1回ずつ参加する場合は、結果が出るたびに「選ばれた項目を削除」を使います。繰り返し選んでもよければ名前を残してください。同じ名前の人が2人いる場合は、「アレックス B.」「アレックス K.」のようにイニシャルを添えると区別しやすくなります。
始める前にサンプルの名前を置き換え、選ばれたら何をするのか説明しましょう。少し準備するだけで活動がスムーズに進みます。
文章を読む、解き方を見せる、アイデアを発表する人を選びましょう。その活動に参加する生徒だけを入れ、パスの仕方を一緒に決めます。全員に順番を回したいときは、終わった人の名前を削除してください。
発表者をルーレットに入れ、選ばれた名前を順に削除して進行順を作ります。最後に残った名前が、もう一度回さずに最後の枠になります。新しい回に貼り直せるよう、先にリストを安全な場所にコピーしてください。
全員の準備ができたら、ひと回しで最初の人を決めましょう。次の回も同じ人から始めてよければ、全員を残しておきます。編集できるお題も欲しいときは、真実か挑戦かルーレットと組み合わせましょう。
8人を1回ずつ登録すると、各人の確率は12.5%です。間違って1人を2回貼り付けると、その人は2項目を持つことになります。抽選前に重複行を確認してください。別の2人が同じ名前なら、片方を消さずにイニシャルやニックネームで区別しましょう。
名前は共有しない限りこのブラウザー内にとどまります。共有ルーレットのリンクにはリスト全体が含まれるので、公に特定したくないグループではイニシャルの使用を検討してください。人ではなく仕事を選びたいなら、家事ルーレットで作業リストを分けて管理できます。
知っておきたいこと
はい。名前がリストに残っていれば選ばれます。回した後で選ばれた項目を削除すると、その後の抽選から外れます。
アカウントは使いません。リストはこのブラウザーに保存されます。共有リンクには名前が含まれるので、他の人に見られてもよいリストだけを共有してください。
1行に1人ずつ最大100人まで入力でき、回すには2項目以上が必要です。大きなイベントでは、複数人を1項目にまとめず、今回の活動に参加する人だけに絞りましょう。
元の名前を入力欄に貼り直してください。「サンプルを復元」はこのページの例の名前を戻して結果を消去します。以前のカスタムリストは復元しません。開始前に共有リンクを作っておけば、コピーを残すこともできます。
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