みんなで雰囲気を決める
始める前にお題を読んで編集します。ルーレットに何を入れるかは全員で決めましょう。
ゲームの夜の次の一回に。
編集できる質問とチャレンジ入りの真実か挑戦かルーレットを回しましょう。お題を選んで順番に遊べば、ゲームの夜にちょっとした意外性が生まれます。
小さなひと回しで
広がる可能性。
すべての項目に、同じチャンスを。
1行に1つの選択肢。最大100項目。
次の可能性まで、あとひと回し。
ここに結果が表示されます。
少しのドキドキ。たくさんの笑い。
始める前にお題を読んで編集します。ルーレットに何を入れるかは全員で決めましょう。
順番に回すか、真実か挑戦かだけをルーレットで決めます。
どのお題でもパスできます。毎回新しい挑戦にしたいなら、使ったお題を削除しましょう。
雰囲気はグループで決める
このバージョンには気軽な質問と挑戦が混ざっているので、回すたびにすぐお題が出ます。最初の回の前に、グループに合う項目に変えましょう。昔ながらの遊び方ならリストを「真実」と「挑戦」だけにし、回した後にみんなでお題を提案してください。
誰でも理由を説明せずに質問や挑戦をパスできると決めておきましょう。危険、望まない接触、私的な情報の開示、許可のない撮影を含むお題は避けてください。みんなで一緒に笑える回が一番です。
いくつかの案を入力欄にコピーするか、自分で作りましょう。各行に「真実:」「挑戦:」を付けると、どんな番が選ばれたか伝わります。
「真実:いつも元気が出る小さなことは?」「真実:試してみたい趣味は?」「真実:訪れてみたい架空の場所は?」などはいかがでしょう。物語を引き出しつつ、どこまで話すかを本人が選べる質問です。
「挑戦:ロボットとして自己紹介」「挑戦:サンドイッチ作りを身ぶりで表す」「挑戦:10秒の天気予報を考える」などを追加しましょう。短い挑戦なら流れを止めず、小道具も不要です。誰でも別のお題を選んだりパスしたりできます。
映画、旅行、架空の超能力などをテーマに作りましょう。映画の回なら、好きな登場人物の質問と無言の演技を混ぜます。次のプレイヤーも決めたいなら、別の名前ルーレットを回しましょう。
サンプルには真実が4つ、挑戦が4つあり、最初は各種類が50%の確率です。真実より挑戦を多く追加すると、項目ごとの確率が同じなので挑戦が出やすくなります。使ったお題を削除していくと、ゲームの進行につれてバランスも変わります。
毎回真実と挑戦を同じ確率にしたいなら、すべてのお題を「真実」「挑戦」の2行だけに置き換えます。両方を残し、回した後でみんなに質問や挑戦を提案してもらいましょう。別の二択の質問には、はい・いいえルーレットを使えます。
知っておきたいこと
初期のお題は気軽で、露骨な内容はありません。グループに合わせてリストを編集できます。
はい。「このルーレットを共有」で現在のお題を含むリンクができます。受け取った人は自分用のコピーを開けます。
使ったお題の後に「選ばれた項目を削除」を選んでください。残った項目が次の結果の候補になります。後で再利用したい場合は、完全なお題リストのコピーを残しましょう。「サンプルを復元」はこのページの最初の例を戻します。
はい。1人がルーレットを開いて画面共有し、グループで順番に遊べます。ルーレットのリンクを共有すると各自のコピーができるので、端末間で回転、順番、結果が同期するわけではありません。
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